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What's JC
JCとは
委員会紹介
committee introductuin
事務局
事務局
事務局長
​財務委員長
​事務局次長
若林 正幸​
辻  裕登
​木田 智晴   
メンバー紹介
基本方針

 青年会議所においても、ダイバーシティの1 実現は、組織に活力を与えるとともに、会員の多様なニーズに対応できるなど、組織の持続可能性を高めます。近年、会員のライフスタイルは多様化し、活動のために割くことのできる時間は、会員間で一様でなくなっています。会員が抱える仕事、育児などの事情に配慮しつつも、互いに協力し、積極的に活動へ参画できるような環境を整え、誰もが活躍できる組織運営を実現する必要があります。
 まずは、経験の有無にかかわらず、誰もが業務を担うことができるようにするため、業務に関するノウハウやマニュアルを一元的に管理する体制を整備し、他の会員から業務を引き継ぐ際に生じる不都合を減らします。そして、その引き継がれた業務を効率的に遂行するため、それを阻害するような運営方法が採用されていないか、会員から広く意見を聴取し、より合理的な運営方法を提案します。さらに、特定の会員への業務の集中を避けるため、業務の標準化を推進し、必要に応じ、他の会員が代替できる体制を構築します。また、会員数の減少、物価高騰などによる逼迫した財務状況のなか、会員間で現状の認識を共有するために、詳細な財務情報を公開するとともに、会員同士が将来を見据えた議論を交わす機会を設けます。そして、広報においては、会員の将来の活躍の場を広げるため、出向をはじめとする会員の多様な活動の様子を発信します。さらに、一年の集大成として、卒業式を執り行い、卒業生が青年会議所での活動を通じて培った精神を現役会員へ継承し、現役会員が次代の青年会議所運動を担う自覚を高め、新たな視点を得る契機とします。事務局は、組織が円滑に運営されるように、組織全体を牽引します。正確かつ効率的な事務運営は、会員の信頼を育み、組織の結束力を強化します。効率化と持続可能性とを両立させた基盤整備を行い、組織が未来へ力強く歩みを進めるための確固たる礎を築きます。

事業計画

第126回通常総会

第一回臨時総会

第二回臨時総会

12月度例会(卒業式)

出向者への支援

同好会への支援

1月12日

6月9日

7月21日

12月6日

通年

通年

事業予算
318,900円
委員会開催予定日
毎月第2火曜日
定款
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